ホーム > Diary > 悲願成就

悲願成就

およそ2年越しで話に聞いていた『究極の蟹』がいただけるという寿司屋に上役な方々と同行することに。前日から体調が良くなかったものの、行かずに死ねるかっぐらいの勢いで決死の同行。体調は無視の方向で。(ぁ
行った先は四条畷の某所。店の外見からして長年やってる感じの寿司屋さん。入店方法が裏技的。(香川のうどん屋でもそんなのがあったなぁ・・)中は座敷か掘りごたつ式で靴を脱いで上がる感じ。あと、大将がやたらと怖かった。商品は売るけどサービスは売らないんだそうな。気に入らんかったら帰れとか。(|||´д`)ゥヮァァ
こういう感じの大将が居る店ってテレビでしか見たことなかったけども、結構緊張しますね。そういうのがいいのか悪いのかはこの際置いておくとして、しかしまぁ最初から最後まで圧倒されるような蟹料理のオンパレード。出てくる蟹の質が今まで食ってきた蟹とあまりに違いすぎる。これは確かに『究極の蟹』だと実感。とにかく食べきれないくらい出てきた。ギブアップ寸前まで堪能。値段も出てきた内容から考えると驚くほど安かった。(体調が悪いなんて言ってる場合じゃねぇ)
また連れてってもらえるようにしっかり顔売って仕事しないといかんな・・。

Similar Posts: 関連記事

コメント:0

コメントフォーム
入力した情報を記憶する

トラックバック:0

この記事のトラックバック URL
http://www.power-st.jp/weblog/diary/2005/02/25/133/trackback
トラックバックの送信元リスト
悲願成就 - PoWer Station より

ホーム > Diary > 悲願成就

検索
フィード
メタ情報

ページの上部に戻る